
音彩 唯さんのキュートさ、朝美 絢さんの誠実さ、男らしさがぴったりな
トップお披露目公演『波うららかに、めおと日和』。
日本のつい最近の時代でこんなにも、雪組にぴったりそうな作品があったのか。
漫画で拝見しましたが、みんな初々しい。
日本の奥ゆかしさ、みずみずしいこの作品がとても楽しみ。
気になる配役は・・・
深見 龍之介 縣 千さん
瀧昌さまの同僚。軍服似合いますよね。パリのアメリカ人でも友人役でしたし、
きりりと、さっぱりした龍之介に期待。瀧昌をからかうのが趣味。
柴原 邦光 真那 春人さん
真那さんの雰囲気が柴原かなあと。軍服も着るので、久しぶりの正統派。
関谷さつき/瀧昌の母 妃華 ゆきの
ちょっと以外でしたが、ドラマでは和久井映見さんが演じていたのかな。
きれいどころ妃華さんには郁子さんが似合いそうでしたが。
柴原郁子 麻花 すわん
きれいなお隣さんに麻花さん。きれいでしっかり者です。
江端なつ美とはキャラがかなり違うので楽しみです。
幼なじみ坂井嘉治は?甘味店の店主で割烹着。出演なしですね。
芳森 芙美子に華純 沙那さん
昔は職業婦人が珍しかった。昭和初期には男女の役割がハッキリしていた。
美貌と演技派の華純さんにぴったり。
瀬田 準太郎に咲城 けいさん
スーツ姿が素敵で爽やかでしょうね。律希 奏さんでも面白い、と思ってましたが。
なつ美の父の下で働いている。なつ美に恋心を持っている幼なじみ。
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